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地域ニュース:岡本

ワンポイント英語

6月27日2007年

私が、スミス英会話(月謝制)の岡本校でワンポイント英語(One Point English) を教えることは英会話の先生としてチャレンジの一つです。 今日のレッスンでワンポイント英語として‘tired of’を教えたかった時、 私は彼女に,たくさんし過ぎたり、 食べ過ぎたりしてしばらくそれらから遠ざかりたい事があるか尋ねてみた。
彼女はしばらく考えた後、‘ない’と答えました。私の試みは崩れてしまった為、すぐに、 私は、今年はパスタを食べ過ぎたから、‘tired of’パスタだ。と言ってみたら、彼女は、 私は暑い天気に‘tired of’!と答えました。そう!!それ!‘That’s it’わかったね!` You’ve got it!’ と、 私は彼女に言った時、これも教える必要があるワンポイント英語(One Point English)と気づきました。

英語を話す外国人講師の我々にとっては、本当に当たり前だと思っているこのような表現が、 英会話を習いに来ている生徒達にとって、とても面白く、重要な事なのだと言う事がわかりました。


自分の英会話スクールのオーナーである私は絶対に、 日本で英語を教える事に‘tired of ‘にならない。日々、 自分が楽しいと思うことは、そのようになっていくものです。私は本当にこの信念を持ち、 今までもその通りになっています。

Al Bartle


スミス英会話岡本花見パーティ

6月19日2007年

スミス英会話岡本校の初めてのお花見パーティーを桜夙川公園で開催しました。
私たちは、英会話をとても楽しみました!スミス英会話岡本校の生徒様はもちろん、外国人オーナーである講師も参加しました。 ある生徒様は「月謝制の英会話学校を探していたのですが、岡本校に入校して、英会話の練習が思っていた以上に楽しいものだと気付いた」と言ってくれました。 このようなイベントは岡本校の生徒様にとっては特典だと思います。
予約スケジュールの違いから、学校で会うことのない生徒様同士がここで顔を合わせることが出来ます。英語はコミュニケーションをとるための一つの道具です。 けれど、英語を使うことが出来るようになれば、世界中の人々と通じ合うことが出来ます。
私の名前はアルバートル。スミス英会話岡本校の講師です。
こちらを見てもらえれば、もっとスミス英会話岡本校の楽しさをおわかり頂けると思います。

さらに、ほぼ毎週“スミス英会話岡本校ナイトアウト”を開催しています。
岡本校の生徒様と、オーナー兼講師である私アルバートルも参加し、近くのコーヒーショップで英語のフリートークをしています。


就職活動アドバイス

6月19日2007年

昨日、ANAでグランドホステスとして働いていてUKより戻ってきた心強い生徒と席を共にして話をする機会がありました。
  私の生徒はまさに今、主に航空関係の仕事であるグランドホステスやフライトアテンダントの仕事の面接を受けている最中です。 私が会ったその心強い生徒は、もう一人別の生徒を通して事前に私の生徒と話す為に2.3分早めに来てくれる事に同意してくれました。 生徒達の間で、この様なネットワークはとても前向きになる経験だと思います。彼女達を支えることなくそのままにしておけば、 あと4つの面接を受けた後、選考に落ちてしまったら、消極的になってしまったり、時々落ち込んだりなってしまいます。
生徒達は、実際に経験し、やり遂げた人から経験を聞く必要があると思います。

このような特別な場合ではありましたが、その心強い生徒は、ハイレベルな生徒で且つ、スミス英会話の無料体験レッスンを受けたことが有り、 私の生徒を元気づけさせてもくれ、おかげで、私の生徒はたった15分話をしただけでとても安心した様子でした。彼女は、海外で学んできた事、 働いた事や日本で試験に落ちた後、UKに移ったたくさんの若い人達との出会い等を私の生徒に話してくれました。彼女が話した中で重要な事は、日本でたとえ成功しなくても、世の終わりではないという事。 海外で住み、学び、働く経験から楽しみ、自分にとって利益を得る事ができるという事。彼女は私の生徒に感動を与え、彼女が伝えた事は、私の生徒の状況を本当に精神的に救ってくれたと思います。 私は二週間ほど前から彼女に同じ事をいって励ましていますが、同年代からのメッセージに一番心が打たれたようです。

その様な生徒間でのネットワークは彼女らにとって前向きにさせると思います。
私は、それを勇気付ける為に、一週間に一度のアクテビティとして、地元のカフェでフリートーキングタイムを楽しむ「Okamoto Night Out」を用意しています。生徒達は共に分かち合うこの時間を大切に感じ、参加してくれています。

生徒達の現状況において、適切で、関連のある意見を交換し合う様子を見ることは、私にとっても、とても嬉しいことです。私が英語をただ教える事よりももっと彼らに働きかけているようにでさえ感じています。このような事は、大半の他の学校では経験できない事だと生徒達も思ってくれているようです。

私は、今後も、この仕事を楽しみ、生徒達に価値のあるサービスの提供をし続け、喜びを見つけていくつもりです。

Al Bartle