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	<title>英会話ブログ &#187; 出産</title>
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		<title>私は新米パパ！</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Aug 2010 15:27:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Derek</dc:creator>
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		<description><![CDATA[２０１０年８月１９日（木）
８月１８日 １時３５分、無事子供が生まれました。　私たち夫婦で “ティナ” と名付けた我が子は、３，２６８グラムのとても元気な女の子です。　本当に嬉しさでいっぱいです。
妻の出産はとてもスムーズでした！　８月１８日の朝、８時ごろ目覚めると、妻が少しお腹が痛いと言い出しました。　妻はクリニックへ行ったほうがいいと思ったようです。　あっ！ひょっとして今日生まれるのかな？　私はいつでも出かけられるように準備をしていました。　妻は病院でもらった出産前の心構えをしっかり頭に入れて行動しているようでした。　妻が子供を産むクリニックに電話をしたところ、朝食を済ませてから来るようにとのことでした。　朝食のあとタクシーを呼んでクリニックまで行きましたが、私はたぶん１０時か１０時半までには着けると思っていました。
クリニックに着くと助産師さんでしょうか、その方が妻を診察してくれ、そのあと分娩室に行くまでのあいだ待っているように言われた部屋に通されました。　出産前はリラックスすることが大切で、そうすることによって赤ちゃんが生まれるまでの時間が短くなると教えてもらいました。　それには妻の肩などをさすってやるのが一番で、陣痛の痛みに耐える妻の息遣いを助ける役に立つとのことでしたが、妻は“ひーふーふー”ととても難しそうに、でも頑張って息を整えていました。　私は妻を労わりながら肩をさすり続けましたが、なんて “しんどそう” なんでしょう！　妻は本当によく耐えていましたが、妻も私も一番大変なのは今から生まれてくるティナなんだろうなと思いました。　その部屋には２時間も居なかったと思います。　すべてが順調で計画通り進んでいるようでした。　でも１点だけ計画とは違っていました。　クリニックでは、たぶんその日の夕方に生まれるだろうと思っていたようですが、ずいぶん早まることになりました。　突然、妻はお医者さんを呼んでほしいと言ったので、私がナースコールのボタンを押すと、助産師さんがすぐに飛んで来てくれ妻は分娩室に移ることになりました。
妻と私がその部屋の近くにある分娩室に行くと、助産師さんは 「すぐに生まれますよ」 と言いせわしなく準備をしました。　間もなくお医者さんも来てくれて、私に妻の横に立ってサポートをするように言いました。　私は出産のじゃまにならないように分娩台の妻の枕元から応援をしました。　お医者さんが来て１５分もしない内に赤ちゃんは産声をあげました。　わが子が無事生まれた瞬間、私は嬉しさで思わず涙がこみ上げてきました。　それは言葉では言えないくらいの喜びで、これからも一生忘れられないものになるでしょう。
生まれた赤ちゃんは全て、何日間かはガラス張りの小さな部屋に並べて寝かされるので、その前を通る人たちは誰でもその数日間に生まれた赤ちゃんの顔を見ることが出来ます。　ティナも生まれてすぐ、その部屋に寝かされましたので、私はわが子の顔を見に早速その部屋の前まで行きましたが、そこにはもう何人かの人がいてティナのことを見ているようでした。　たぶんティナがハーフ（父親の私はカナダ人で、母親は日本人です）だから興味があったのでしょう。　小さな子供を連れた女の人（たぶん妊娠している）とそのクリニックの受付の女の人でした。　その若い受付スタッフは 「この子は将来モデルになるんじゃないかなぁ」 と言いました。(^・^) そのあと、その人が呼んだのでしょう、また別の若い受付の女の人が来て、「可愛い赤ちゃんがいるって聞いたので見に来ました」 と言いました。(^・^) 今やティナはそのクリニックの受付スタッフの “人気の的” のようです！(^・^)
妻は産後の回復のため１週間入院し、その後 塚口の我が家に戻ってくる予定ですが、私はそれまで毎日、妻とティナの顔を見にそのクリニックに行くつもりです。　妻の両親や兄弟たちもすぐに駆けつけてくれ、ほんとうに有難くとても感謝しています。　今日クリニックの方が、私のためにティナを妻の病室まで連れてきて下さったので、私はほんの短い間でしたがわが子を抱くことができました。　今日８月１９日のことは忘れられないでしょう。&#60;笑&#62; ほんとうに感激でいっぱいです。　そのとき撮ってもらったティナと私の写真をどうぞご覧ください。　８月２０日からはティナは妻の部屋で終日妻と一緒に過ごすことになりました。　わぁ嬉しいなぁ！　私も、もっともっと長い時間わが子と一緒にいられるぞぉ。(^・^)
スミス英会話 塚口校の何人かの生徒さんは私が父親になることを知っていて、レッスンに来るたびに 「もう生まれましたか？」 と楽しそうに聞いてくれます。　またある生徒さんは私のブログを毎日チェックして、「まだかなぁ？」　と楽しみにしてくれていたようです。　わぁ感激！　心配してくれていたみなさんに、もう子供が生まれたことを伝えたらどんなに喜んでくれることでしょう。　私の生徒さんたちに、ティナの成長を写真に撮って見てもらったり、いつかイベントにも連れて行ける日を今から楽しみにしています！(^・^)
デレック
月謝制英会話のスミス英会話 塚口校
http://www.smithweb.co.jp/school/tsukaguchi.shtml
尼崎市の英会話スクール
ここをクリックすると英語でもお楽しみいただけます。
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			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: right">２０１０年８月１９日（木）</p>
<p><a title="新米パパ" href="http://www.smithweb.co.jp/soapbox/"><img class="alignright size-medium wp-image-5646" style="margin-left: 5px" src="http://www.smithweb.co.jp/soapbox/wp-content/uploads/2010/08/DSC01880-225x300.jpg" alt="" width="225" height="300" /></a>８月１８日 １時３５分、無事子供が生まれました。　私たち夫婦で “ティナ” と名付けた我が子は、３，２６８グラムのとても元気な女の子です。　本当に嬉しさでいっぱいです。</p>
<p>妻の出産はとてもスムーズでした！　８月１８日の朝、８時ごろ目覚めると、妻が少しお腹が痛いと言い出しました。　妻はクリニックへ行ったほうがいいと思ったようです。　あっ！ひょっとして今日生まれるのかな？　私はいつでも出かけられるように準備をしていました。　妻は病院でもらった出産前の心構えをしっかり頭に入れて行動しているようでした。　妻が子供を産むクリニックに電話をしたところ、朝食を済ませてから来るようにとのことでした。　朝食のあとタクシーを呼んでクリニックまで行きましたが、私はたぶん１０時か１０時半までには着けると思っていました。<span id="more-5645"></span></p>
<p>クリニックに着くと助産師さんでしょうか、その方が妻を診察してくれ、そのあと分娩室に行くまでのあいだ待っているように言われた部屋に通されました。　出産前はリラックスすることが大切で、そうすることによって赤ちゃんが生まれるまでの時間が短くなると教えてもらいました。　それには妻の肩などをさすってやるのが一番で、陣痛の痛みに耐える妻の息遣いを助ける役に立つとのことでしたが、妻は“ひーふーふー”ととても難しそうに、でも頑張って息を整えていました。　私は妻を労わりながら肩をさすり続けましたが、なんて “しんどそう” なんでしょう！　妻は本当によく耐えていましたが、妻も私も一番大変なのは今から生まれてくるティナなんだろうなと思いました。　その部屋には２時間も居なかったと思います。　すべてが順調で計画通り進んでいるようでした。　でも１点だけ計画とは違っていました。　クリニックでは、たぶんその日の夕方に生まれるだろうと思っていたようですが、ずいぶん早まることになりました。　突然、妻はお医者さんを呼んでほしいと言ったので、私がナースコールのボタンを押すと、助産師さんがすぐに飛んで来てくれ妻は分娩室に移ることになりました。</p>
<p>妻と私がその部屋の近くにある分娩室に行くと、助産師さんは 「すぐに生まれますよ」 と言いせわしなく準備をしました。　間もなくお医者さんも来てくれて、私に妻の横に立ってサポートをするように言いました。　私は出産のじゃまにならないように分娩台の妻の枕元から応援をしました。　お医者さんが来て１５分もしない内に赤ちゃんは産声をあげました。　わが子が無事生まれた瞬間、私は嬉しさで思わず涙がこみ上げてきました。　それは言葉では言えないくらいの喜びで、これからも一生忘れられないものになるでしょう。</p>
<p>生まれた赤ちゃんは全て、何日間かはガラス張りの小さな部屋に並べて寝かされるので、その前を通る人たちは誰でもその数日間に生まれた赤ちゃんの顔を見ることが出来ます。　ティナも生まれてすぐ、その部屋に寝かされましたので、私はわが子の顔を見に早速その部屋の前まで行きましたが、そこにはもう何人かの人がいてティナのことを見ているようでした。　たぶんティナがハーフ（父親の私はカナダ人で、母親は日本人です）だから興味があったのでしょう。　小さな子供を連れた女の人（たぶん妊娠している）とそのクリニックの受付の女の人でした。　その若い受付スタッフは 「この子は将来モデルになるんじゃないかなぁ」 と言いました。(^・^) そのあと、その人が呼んだのでしょう、また別の若い受付の女の人が来て、「可愛い赤ちゃんがいるって聞いたので見に来ました」 と言いました。(^・^) 今やティナはそのクリニックの受付スタッフの “人気の的” のようです！(^・^)</p>
<p>妻は産後の回復のため１週間入院し、その後 塚口の我が家に戻ってくる予定ですが、私はそれまで毎日、妻とティナの顔を見にそのクリニックに行くつもりです。　妻の両親や兄弟たちもすぐに駆けつけてくれ、ほんとうに有難くとても感謝しています。　今日クリニックの方が、私のためにティナを妻の病室まで連れてきて下さったので、私はほんの短い間でしたがわが子を抱くことができました。　今日８月１９日のことは忘れられないでしょう。&lt;笑&gt; ほんとうに感激でいっぱいです。　そのとき撮ってもらったティナと私の写真をどうぞご覧ください。　８月２０日からはティナは妻の部屋で終日妻と一緒に過ごすことになりました。　わぁ嬉しいなぁ！　私も、もっともっと長い時間わが子と一緒にいられるぞぉ。(^・^)</p>
<p>スミス英会話 塚口校の何人かの生徒さんは私が父親になることを知っていて、レッスンに来るたびに 「もう生まれましたか？」 と楽しそうに聞いてくれます。　またある生徒さんは私のブログを毎日チェックして、「まだかなぁ？」　と楽しみにしてくれていたようです。　わぁ感激！　心配してくれていたみなさんに、もう子供が生まれたことを伝えたらどんなに喜んでくれることでしょう。　私の生徒さんたちに、ティナの成長を写真に撮って見てもらったり、いつかイベントにも連れて行ける日を今から楽しみにしています！(^・^)</p>
<p><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'">デレック</span></p>
<p><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'">月謝制英会話のスミス英会話</span> <span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'">塚口校</span></p>
<p><a title="http://www.smithweb.co.jp/school/tsukaguchi.shtml" href="http://www.smithweb.co.jp/school/tsukaguchi.shtml"><span style="color: #0000ff">http://www.smithweb.co.jp/school/tsukaguchi.shtml</span></a></p>
<p><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'">尼崎市の英会話スクール</span></p>
<p><strong><a title="ここをクリックすると英語でもお楽しみいただけます。" href="http://www.sse-franchise.com/soapbox/201008/19/im-a-daddy/"><span style="color: #008000">ここをクリックすると英語でもお楽しみいただけます。</span></a></strong></p>
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		<title>妊婦さんのお手伝い</title>
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		<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 04:48:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>chiharu</dc:creator>
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		<category><![CDATA[英会話]]></category>
		<category><![CDATA[英会話大津]]></category>
		<category><![CDATA[通訳者]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、滋賀県大津市在住のアメリカ人の妊婦さんのお手伝いで、産婦人科へ行ってきました。
出産を間近に控えた彼女とお医者様との会話をスムーズにするために、通訳が必要だったからです。
今までにも、翻訳や通訳のお仕事を任されたことはありましたが、今回は専門用語が使われる医療通訳ということもあり、少々戸惑いを感じた場面もありました。「あれ、日本語でなんていうんだったかな？」と悩みながらも、なんとか乗り切りました。自分自身が出産経験もなく、産婦人科のエコー室に入ったのも初めてで、お医者様が説明される内容など何もかもが本当に新鮮でした。
完璧な通訳とまではいきませんでしたが、私が同席できたことを、彼女は本当に喜んでくれました。英語で流暢にコミュニケーションをとるのが難しい異国の地で出産するというのは、精神的にも負担が多いでしょうし、少しでも役に立つことができて嬉しかったです。
今回の体験で考えさせられたこと。それは、海外から来られた方々が病院に行く際、どれだけ不安に感じるだろうということです。中には、日本人よりも日本語が上手い人たちもいらっしゃいますが、そうでない方のほうか多いと思います。以前、医療関係者から聞いた話ですが、海外からの患者さんを英語やその他の言語でお手伝いできる病院スタッフが少なく、コミュニケーションが大変だそうです。
★英会話を勉強している皆さん★
日本で英語を使って人々のお手伝いができる場面は沢山あります。医療通訳もその一つです。まるで辞書のように巧みに２つの言語を自由に操り、人と人とのコミュニケーションを助ける通訳者や翻訳者。高度な技術を必要とし、決して簡単ではありませんが、人を助けるやりがいのあるお仕事ですね。
スミス英会話大津校 Chiharu
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、滋賀県大津市在住のアメリカ人の妊婦さんのお手伝いで、産婦人科へ行ってきました。<img class="alignright size-medium wp-image-3577" style="margin: 5px" src="http://www.smithweb.co.jp/soapbox/wp-content/uploads/2010/03/IMG_6604-300x225.jpg" alt="スミス英会話　ハローキティ" width="202" height="151" /><br />
出産を間近に控えた彼女とお医者様との会話をスムーズにするために、通訳が必要だったからです。</p>
<p>今までにも、翻訳や通訳のお仕事を任されたことはありましたが、今回は専門用語が使われる医療通訳ということもあり、少々戸惑いを感じた場面もありました。「あれ、日本語でなんていうんだったかな？」と悩みながらも、なんとか乗り切りました。自分自身が出産経験もなく、産婦人科のエコー室に入ったのも初めてで、<span id="more-3575"></span>お医者様が説明される内容など何もかもが本当に新鮮でした。</p>
<p>完璧な通訳とまではいきませんでしたが、私が同席できたことを、彼女は本当に喜んでくれました。英語で流暢にコミュニケーションをとるのが難しい異国の地で出産するというのは、精神的にも負担が多いでしょうし、少しでも役に立つことができて嬉しかったです。</p>
<p>今回の体験で考えさせられたこと。それは、海外から来られた方々が病院に行く際、どれだけ不安に感じるだろうということです。中には、日本人よりも日本語が上手い人たちもいらっしゃいますが、そうでない方のほうか多いと思います。以前、医療関係者から聞いた話ですが、海外からの患者さんを英語やその他の言語でお手伝いできる病院スタッフが少なく、コミュニケーションが大変だそうです。</p>
<p>★英会話を勉強している皆さん★<br />
日本で英語を使って人々のお手伝いができる場面は沢山あります。医療通訳もその一つです。まるで辞書のように巧みに２つの言語を自由に操り、人と人とのコミュニケーションを助ける通訳者や翻訳者。高度な技術を必要とし、決して簡単ではありませんが、人を助けるやりがいのあるお仕事ですね。</p>
<p><a href="http://www.smithweb.co.jp/school/ohtsu.shtml" target="_blank">スミス英会話大津校</a> Chiharu</p>
<div id="st0000000001" class="st-taf"><script src="http://taf.socialtwist.com:80/taf/js/shoppr.core.js?id=0000000001"></script><img style="border:0;margin:0;padding:0;" src="http://tellafriend.socialtwist.com:80/wizard/images/tafbutton_blue16.png" onmouseout="hideHoverMap(this)" onmouseover="showHoverMap(this, '0000000001', 'http%3A%2F%2Fwww.smithweb.co.jp%2Fsoapbox%2F2010%2F03%2F%25e5%25a6%258a%25e5%25a9%25a6%25e3%2581%2595%25e3%2582%2593%25e3%2581%25ae%25e3%2581%258a%25e6%2589%258b%25e4%25bc%259d%25e3%2581%2584%2F', '%E5%A6%8A%E5%A9%A6%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AE%E3%81%8A%E6%89%8B%E4%BC%9D%E3%81%84')" onclick="cw(this, {id:'0000000001',link: 'http%3A%2F%2Fwww.smithweb.co.jp%2Fsoapbox%2F2010%2F03%2F%25e5%25a6%258a%25e5%25a9%25a6%25e3%2581%2595%25e3%2582%2593%25e3%2581%25ae%25e3%2581%258a%25e6%2589%258b%25e4%25bc%259d%25e3%2581%2584%2F', title: '+%E5%A6%8A%E5%A9%A6%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AE%E3%81%8A%E6%89%8B%E4%BC%9D%E3%81%84+' })"/></div>]]></content:encoded>
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