ホーム全国スクール紹介>阿佐ヶ谷校

スミス英会話 阿佐ヶ谷校

  • 月謝制なので経済的!コースの変更も簡単です。
  • ご予約・ご質問などはすべて日本人のスタッフが総合案内にてご案内いたしますので、安心のフォローアップ!
  • 講師は外国人講師(ネイティブスピーカー)ですので、しっかりした発音の英語が身につきます!
  • 授業はグループ制でも少人数、最小1名〜最大3名さままでです。
  • 独自の教材・カリキュラムを使用しておりますので、教材費はかかりません!
  • まずはマンツーマン体験授業をお試しください!
 
最寄り駅最寄り駅

JR 中央線 阿佐ヶ谷
TEL: 0120-222-248

道順道順

地図JR阿佐ヶ谷駅南口を出て、中杉通りへ行く横断歩道を渡ってパールセンターのアーケードをまっすぐ進んでください。しばらくすると道が2手に分かれます(左手にローソンがございます)ので、その道を左へ進んでください。
次に右手に阿佐谷区民センターが見えますので、そのままお進みいただくと、右手に黄色いPのマークの駐車場が見えます。
スミス英会話阿佐ヶ谷校は、駐車場となり大橋ビルの2階です。

阿佐谷校 〒166−0004
東京都杉並区阿佐谷南1−46−11
大橋ビル2F

キャンペーン情報キャンペーン情報

無料体験実施中!!

先生のひとこと先生のひとこと

ハロー!ロジャー・トンキンです。

スミス英会話阿佐ヶ谷校をスタートして5年、とても楽しく英会話を教えています。4年以上も通っている生徒さんもたくさんいらっしゃって、もう私の友人のようです。
息子のダグラスも英会話教師なので、時々ここで教えています。私達はオーストラリアのシドニーから来ました。ただし、私の生まれは イギリス、そしてダグラスはスリランカです。

阿佐ヶ谷校では、楽しく英語を学べることをお約束します。レッスンのほかに毎年クリスマスやお花見パーティなど、他の大勢の生徒様たちと知り合うチャンスもあります。
昨年の5月に、私と妻は10人の生徒様とシドニーへ旅行し、今年の5月には、クィーンズランドのヌーサへ旅行し、楽しいビーチや熱帯雨林の散策を楽しみました。

このスミス英会話阿佐ヶ谷校で、あなたは英会話が面白くて役に立つことに気がつくでしょう。リラックスした雰囲気の中で、あなたは英語でやりとりすることに自信が持てます。 それはあなたの英語のレベルとは関係ないのです。5歳のお子様も、75歳の大人の方もレッスンを楽しんでいます。
もし、あなたがビジネス英会話を習いたいのであればまかせてください。私はオーストラリアで30年会社を経営していた経験があります。きっとご満足いただけると信じています。

私は今まで多くの国を旅し、さまざまな文化に接してきて、たくさんのことに興味を持っています。趣味は、水泳・スキューバダイビング・ハイキング・料理・庭いじり・読書・クラシック音楽です。
さまざまなジャンルの音楽、ハイファイ音の再生・美術・オペラ・アマチュア無線・セーリング・運転・クラッシックカー・スキューバダイビングインストラクターなどにも熱中してきました。
日本や世界のさまざまなニュースに関心があり、毎朝、3杯の紅茶を飲みながら1時間新聞を読むことが日課です。

是非、無料体験にいらしてください!
ここがあなたの求めていた場所と気付くはずです。

ロジャー


こんにちは!私の名前はダグラス・トンキン、ロジャーの息子です。

皆さんの中には、外国から養子を迎えるということについて、あまり聞いたことのない方もおられるかもしれませんね。
私は今年、30歳になりましたが、実は1歳と2ヶ月の時にロジャーに引き取られたので、ロジャーが私の知る唯一の父親なんです。

私はスリランカに生まれてオーストラリアのシドニーで育ち、幼稚園・小中学校をクランブルックで、高校をインターナショナルグラマーで教育を受けました。
1998年にビクトリア州のラ・トルーブ大学を卒業し、1999年に日本に来ました。英語教育の経験を広げたいと考えて、ALT(語学教育アシスタント)として小学校や中学、高等学校で英語を教えていました。そのほかに継続的に、企業向けにビジネス英語も教えていました。
さらに、2001年に父がスミス英会話阿佐ヶ谷校を開設してからは、その手伝いもしてきましたので、多くの生徒さんとは教師また友人として知り合っています。
私は日本が好きで、日本語もかなり話します。趣味は、水泳、音楽そしていろいろな人々と知り合うことです。

ぜひスミス英会話阿佐ヶ谷校におしゃべりに来てください。
リラックスした雰囲気の中で、「自信を持って英語でコミュニケーションする」ノウハウを身につけてください。

関東・中部エリアのスクール

【東京】 阿佐ヶ谷  高円寺  下北沢  吉祥寺
【神奈川】 あざみ野  橋本
【埼玉】 千間台