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スミス英会話 阿佐ヶ谷校
- 月謝制なので経済的!コースの変更も簡単です。
- ご予約・ご質問などはすべて日本人のスタッフが総合案内にてご案内いたしますので、安心のフォローアップ!
- 講師は外国人講師(ネイティブスピーカー)ですので、しっかりした発音の英語が身につきます!
- 授業はグループ制でも少人数、最小1名〜最大3名さままでです。
- 独自の教材・カリキュラムを使用しておりますので、教材費はかかりません!
- まずはマンツーマン体験授業をお試しください!
阿佐ヶ谷校からのお知らせ
最寄り駅
JR 中央線 阿佐ヶ谷
TEL: 0120-222-248
道順
JR阿佐ヶ谷駅南口を出て、中杉通りへ行く横断歩道を渡り、パールセンターのアーケードをまっすぐ進んでください。
左手にローソンが見えましたら、その道を左へ進んでください。
次に右手に阿佐谷区民センターが見えますので、そのままお進みいただくと、右手に黄色いPのマークの駐車場が見えます。
スミス英会話阿佐ヶ谷校は、駐車場となり大橋ビルの2階です。
阿佐谷校 〒166−0004
東京都杉並区阿佐谷南1−46−11
大橋ビル2F
キャンペーン情報
先生のひとこと
こんにちは!私の名前はダグラス・トンキン、ロジャーの息子です。
皆さんの中には、外国から養子を迎えるということについて、あまり聞いたことのない方もおられるかもしれませんね。
私は今年、30歳になりましたが、実は1歳と2ヶ月の時にロジャーに引き取られたので、ロジャーが私の知る唯一の父親なんです。
私はスリランカに生まれてオーストラリアのシドニーで育ち、幼稚園・小中学校をクランブルックで、高校をインターナショナルグラマーで教育を受けました。
1998年にビクトリア州のラ・トルーブ大学を卒業し、1999年に日本に来ました。英語教育の経験を広げたいと考えて、ALT(語学教育アシスタント)として小学校や中学、高等学校で英語を教えていました。そのほかに継続的に、企業向けにビジネス英語も教えていました。
さらに、2001年に父がスミス英会話阿佐ヶ谷校を開設してからは、その手伝いもしてきましたので、多くの生徒さんとは教師また友人として知り合っています。
私は日本が好きで、日本語もかなり話します。趣味は、水泳、音楽そしていろいろな人々と知り合うことです。
ぜひスミス英会話阿佐ヶ谷校におしゃべりに来てください。
リラックスした雰囲気の中で、「自信を持って英語でコミュニケーションする」ノウハウを身につけてください。
ダグラス
こんにちは!スミス英会話阿佐ヶ谷校の講師、マティーです。
どうぞよろしく!!
私はオーストラリアのシドニーで生まれましたが、海軍将校である父の仕事のため、幼い頃から、家族と共に様々な都市を転々としながら暮らしました。オーストラリアではシドニー、メルボルン、キャンベラ、イギリスではポーツマウス、アメリカではバージニアビーチ、シアトル、ロサンゼルスなどに住み、小学校だけで9回も転校を繰り返しました。
いつも家族と一緒だったので、その当時はこれが普通の生活だと思っていましたが、年齢を重ねるにつれ、かなり特別な暮らしをしてきたんだということに気がついたのです。3つの英語圏の国での教育を受け、イギリス英語、アメリカ英語、そしてオーストラリア英語の微妙な言葉の違いを自然に学びました。
その後、シドニーのビーチに近い高校に通うことになり、スイミング、サーフィン、ウォータースキー、ダイビング、セーリングなどのマリンスポーツを楽しむことを覚えました。根っからの海好きはこの時に培われましたね。(笑)
高校卒業後、オーストラリアの北部にあるトロピカルな街、ケアンズに移り住み、グレートバリアリーフをクルーズするボートで、ダイビングや船の操縦をしながら働きました。日本人の妻と出会い娘が誕生したのをきっかけに日本を初めて訪れ、この文化、食べ物、温泉、人々の心温まるもてなしに心から感動しました。妻の親戚が住む山梨県で3ヶ月程、桃やブドウを栽培する農家での暮らしも体験しました。木になっているブドウをもぎ取った後すぐに食べたのもこの時が初めて! 新幹線で東京から名古屋、大阪、京都を巡る旅もとても良い思い出です。ぜひ、また旅したいですね。
日本の旅を体験した後は、6ヶ月間かけてオーストラリア国内をキャンピングカーで巡るハネムーン旅行をしました。
初めて英語講師として働いたのは、日本を2度目に訪れたときです。大手英会話学校に勤めていましたが、息子の誕生をきっかけに再びケアンズへ。世界中の人々が訪れるこの街でボートハイヤーのビジネスを経営し、成功を収めました。
その後、ヨットでセーリングの旅がしたいという、若い頃からの夢を果たすため、ビジネスを売り、家族4人でヨット生活をスタート。オーストラリア東海岸に広がるグレートバリアリーフとそこに点在する美しい無人島をヨットで旅しました。移動が多く、学校に通えない2人子供達には、在宅教育を受けさせたりもしたんです。でも、やっぱり人の役に立てる仕事をしたいという気持ちが強まり、再度来日を決定。
東京で 個人英会話講師をとして3年間勤めました。様々なバックグランドを持つ生徒さんと出会い、英会話を指導していくなかで、どんなところが日本人にとって弱点なのか、なにがベストなのかを大いに学ばせてもらうこととなったのです。
オーストラリア帰国後は、ケアンズにあるインターナショナル語学学校で、初級〜中級レベルのワーキングホリデーとしてやってきた日本人、韓国人、台湾人の生徒さんをグループレッスン、プライベートレッスンを通して指導しました。グループレッスンに参加した生徒さんはホームステイのプログラムにも参加していました。
英語を教えることは、私にとってとてもやりがいのある、情熱を持ってできる仕事です。これから皆さんと英会話の学習を通して出会えることを、心から楽しみにしています。
マティー

0120-222-248

